詩 Fuwa・ちー 2018/10/24 08:08 出勤30分前に書いている。社会の歯車の僕は、責任よりも優しさをもちたい。感謝しかないんだよ。目が覚めたら、君にもう一度会いたい。信じられないかもしれないけど、泣くことさえ許されなかった。なのに、だから、相手にも同じことをしてしまったよ。これから僕は変わるから、君に見守っていてほしいんだ。
詩 Fuwa・ちー 2018/10/20 17:30 純粋なやりとりが続く。君にも僕にも優しくありたい。この状態が続くのなら、少なくとも僕の世界は幸せだよ。そう思えたんだ。君の心は温かいから、猫のように住み着きたくなる。まだ変われるかな?そんなの久しく思っていなかったよ。感謝しているよ。言葉では伝えられなくなってきたけど、ありがとう。君のおかげだよ。
詩 Fuwa・ちー 2018/10/19 12:15 僕はなにかしたのかな。いつの間にか君を悲しませた。君はなにをしたのかな。いつの間にか僕の力になっていた。悩みの根っこがわからないし、社会不適合よりの思考さ。でも、神様でなんでもない誰かが、作ったルールでもがいているんだろう?自分の世界以外に、自然のルール以外に、もう一つ作られた世界があって、間違っているのは向こうかもしれないよね。どうしようもないけど、こんな事を言いたくもなるのさ。